2005年12月09日

ピペンのチャット

7日に行われたピペンのチャットだそうです。(英語を読むのが面倒な方、意訳…のよーなもの(笑)で良ければ「続きを読む」をお読み下さい)

しっかし、セレモニー当日(アメリカ時間)になったら、ピペンへのはなむけのコラムが続々で…読みたいけど、とても読み切れないよ〜。探せばもっとあるのでしょうが、シカゴの3紙だけでも、コラムと記事で6つか7つ…。チラッと見た感じ、やはりサム・スミスのコラムが、いろんな人のインタビューを交えていて1番面白そう。
やれやれ、もっと英語の勉強をしておけばよかった。こんな時代がくるとは思わなかったんだもん。(^_^;

ところで、今、イーストの順位がすごいことになってますね。1位から5位まで全部セントラル・ディビジョン!?アトランティック1位のネッツは負け越しているし、サウスイースト1位のマイアミでさえ、セントラル最下位のブルズより勝率がやや下。このまま終わるわけじゃありませんが、もし負け越しチームがプレーオフの第3シードなんかになったら、すごい不公平では。

続きを読む


posted by まき at 22:02| Comment(2) | TrackBack(0) | BULLS+シカゴ | 更新情報をチェックする

2005年12月08日

デニス in シカゴ

シカゴ・トリビューンにデニスの記事があったので、それを読みながらブルズの試合を見ていたら、ウィル・パデューがマジックのラジオ解説者になっていて、金曜日にシカゴへ行くと言ってました。
いよいよ明後日、楽しみ〜♪
そういえば、ピペンは記者会見で「マイケルの影から抜け出したいと思った時期がある?」と質問されて、「あった」と答えてますね。でも「やり直すチャンスがあったとしても、そうしないだろう」みたいなことを。まぁ、そうなんでしょうね。「自分の力だけでどこまでやれるか確かめてみたい」という気持ちは良く分かります。


せっかく読んだので、今日はデニスの記事でも書いておこう…。
黄褐色のベロアのスエットパンツ、黒っぽいジャケット、ブリーチした髪を青いバンダナで包み、黒い帽子にサングラスという“地味”な格好で、3人の付き添いと一緒に予定より30分早くテレビ局のスタジオに到着。待合室で『シンプソンズ』というアニメを見ていたそうです。
シカゴを訪れた理由は、3冊目の著書のプロモーションとピペンのセレモニー。

 NBAを去ってから、注目よりも競争が恋しくなると言いながら、今でもロドマンはブルズ時代のようなスポットライトを切望しているように見える。例えば先週、マイアミ・ヘラルドは、ロドマンがレストランで500枚の1ドル札をばらまいたと報じた。数日前にはニューヨーク・ポストが、シャツを脱いで臀部を露出したためにナイトクラブを追い出されたという記事を掲載している。
 本人はストリップ事件を一笑に付したが。「ストリップ・クラブに行くのは好きだよ。誰でもそうだろ?でも、俺がストリップをするなら、もっとデカいことをやるさ」
 新しい本は、ロドマンがラスベガスで酔っぱらってオートバイの衝突事故を起こし、病院のベッドで自分の人生を振り返るところから始まる。そして、妻と2人の幼子のために、良き夫、良き父親になることを誓うところで終わる。
 その合間にロドマンは、刺青と同じくらい自分のアイデンティティーの一部になった、セックスと酒のライフスタイルを賛美している。「本に書いたことは全部真実だぜ。最高のコメディーだ」
 例えば、ボーイフレンドがロビーで待っている間に、シカゴのホテルの一室で女性と過ごしたことを話しながら、ロドマンはくすくす笑った。そのボーイフレンドは、ロドマンに会えて「光栄」だと言い、握手を求めたのだと言う。
 他にも、女性の服を着てゲイバーに出入りするようになったサンアントニオ時代のことや、彼と元妻のカーメン・エレクトラがホテルの部屋に飽き、バートセンターが「俺たちの領地」になったブルズ時代のことも綴られている。
 
 バスケットボ−ルへの復帰の試みが、ロドマンをフィンランド、中国、メキシコへと誘った。現在はABAのティファナ・ドラゴンズとIBLのシーダー・バレー・ジャガーズで、制限付きの契約を結んでいる。ジャガーズのシーズンは来春まで始まらないが、1試合1万2000ドルで契約しているドラゴンズは、シーズンの最中だ。ロドマンは著書のプロモーションのために数試合欠場しているが、自分の到着に合わせて試合開始時刻を10分遅らせるような大物である。「彼にはその価値がある」と、ドラゴンズのGMは電話で答えた。「彼はデニス・ロドマンだ」
 デニス・ロドマンであることは、少なくとも4つのNBAチームとの契約を阻止した、とロドマン本人は主張している。デイビッド・スターンNBAコミッショナーのせいだと。
 「オファーはあったのに、スターンが俺をシャットダウンしたんだと思う。あいつは俺を復帰させたがらない。だからそれは起こらない」「俺はまだ20分か25分はプレーできる。でも、コミッショナーがそれを望まないから、実現しないだろう」
 ユナイテッドセンターの観客から歓声が上がるのは金曜日が最後ではないかもしれない、とロドマンは言い出した。次は91番が永久欠番になるかもしれないと。
 「俺はリーグのためにも世間のためにもそれだけのことをした。そうなるとは思っていないが、その時は喜んで応じるよ。ファンもそうだろう。シカゴの俺のファンがどんなに忠実か、驚くほどだ。しびれるね」
 
posted by まき at 23:33| Comment(0) | TrackBack(0) | BULLS+シカゴ | 更新情報をチェックする

2005年12月07日

相棒

昨日のサンタイムズのコラムを読んだので、ざっと。
じっくり訳す時間も根気もなく、難しい部分とか端折ってます。多分、だいたいは合ってるんじゃないかと・・・誤訳があったらごめんなさい。(スラスラ訳す能力なんかないのに、自分で意味を知りたいから日本語にしてみているだけなんです<言い訳)


【Pippen ceremony all about maturity, history】
BY CAROL SLEZAK

pippen_051205

「今、それについて語るのは難しいな」と、月曜日にスコッティ・ピペンは言った。「きっと、その日が近づいたら、少し感傷的になるのだろうけど」

ピペンが自分の記者会見に1時間遅刻したのは、その日がまだ4日も先だからかもしれない。しかし、彼が金曜日を楽しみにしているのは明らかだった。

ピペンは40歳。1998年のブルズの最後の優勝から、長い歳月が過ぎたように思える。そしてピペンは、時の経過がもたらすことのできる大局観を得たようだ。

「思い返すと、僕がプレーしたチームは本当にスペシャルなチームだった。そして、そういうスペシャルな状況はめったにない」

チームとは言っていても、彼が何を意図するか私たちは理解している。6度の優勝チームの中核は、ずっと同じままだった。マイケルとスコッティ、常に。そして、ピペンは常に自分の立ち位置を知っていた。今も。

「自分のことは、史上最高の選手の傍らでプレーしたグレート・プレーヤーだと思っている」と彼は言った。「・・・大きな虎の後ろについていくネコを見慣れていると、それを大局的な観点から考えるのはとても難しい。(…違ってるかな…)でも、僕は自分がこのゲームで広く認められたと思うし、自分のベストを尽くせたと思っている」

ピペン -- 史上最高の脇役 -- は讃えられ、マイケル・ジョーダンとフィル・ジャクソンの隣にバナーを掲げられるだろう。ピペンがトライアングルを完成するわけだ。フィル・ジャクソンはセレモニーに出席する。ジョーダンも。ホーレス・グラントも。たぶんデニス・ロドマンも。

マイケル、フィル、ホーレス、そしてスコッティが再び一同に会する。マイケル、フィル、デニス、そしてスコッティが再び一同に会する。ブルズファンにとって感動的な夜になるだろう。センターコートで泣き出してしまうかもしれないと心配しているピペンにとっては言うまでもなく。

「自分はそれに耐えられるほど強くて、その日は楽しみで、きっと人生でも最高に幸せな1日のひとつになるだろうと言いきかせ続けるつもりだ」

ジョーダンやジャクソンやロドマンの出席によって、彼は自分のセレモニーでも影を薄くされかねない。しかし、ピペンはそれに慣れている。1.8秒事件を除いて、彼はキャリアの大半で、ナンバーツーの役割を受け入れてきた。

「プレーヤーとして、僕はただ、5人の選手全員が楽しめるようにプレーしようとしてきた」と彼は言った。「僕のゲームの解釈はそういうことなんだ。若い頃、そうやって両エンドでプレーして、プロのレベルに到達した。そして、僕はそれをチームメイトに浸透させることができたと思う」

ピペンは1年前に公式に引退し、レイカーズのトレーニング・キャンプでコ−チ業にも手を染め、現在はTVアナリストをしている。ブルズの11シーズンでは、慢性的にサラリーへの不満を覚えていたけれど、ジェリ−・クラウスが去り、ジョン・パクソンが後任になったとき、彼の怒りも消えたようだ。

「それもゲームの一部なんだ」と、ピペンは昔の契約への不満について言った。「ただの競争心、ビジネスの一部だよ。誰でも経験することだ。経営側はタフであろうとするし、こっちも自分のことをかなり強いと思っている。今はもう誰にも憤りはない。僕も大人になったから、ここ数年間は人間関係がより親密になったと思う」

かつての拳銃不法所持や契約への不平やジェリー・レインズドーフへの言動を振り返れば、ピペンが本当に大人になったことが分かる。

「自分のバナーが掲げられるという機会を与えてもらったことについて、ブルズの経営陣にお礼を言いたい」と、パクソンやレインズドーフやスティーブ・シャンウォルドの名前を上げてピペンは言った。「本当に素晴らしい日々だった。すべてのファンと、素晴らしいバスケットボールの日々を共に過ごしたすべての人々にお礼を言いたい。ブルズでの日々は、僕にとって特別なキャリアだった」


―――クラウスに感謝する言葉はなかったみたいですが。(^_^;

それにしても、昨日の記事やこのコラムを読んで思うんですが、ピペンは実際、マイケルの影になることが面白くなかったこともあるんでしょうか。やっぱり若い頃はあったのかな・・・サム・スミスの本ではそんなふうでもありましたね〜。私は後期3連覇チームしか、リアルタイムでは見ていないので、そういう葛藤は感じられなかったんですけど。
脇役じゃなくて、マイケルにとってかけがえのない大事な相棒。そう思ってます。

・・・ありゃ、ブルズの公式サイトに記者会見のQ&Aがあったんですね。こっちを読めばよかった・・・。
posted by まき at 23:17| Comment(2) | TrackBack(0) | BULLS+シカゴ | 更新情報をチェックする

2005年12月06日

セレモニーを前に

月曜日のマ−ベリックス戦の前にピペンが記者会見を行ったらしく、いくつか記事やコラムがあったので、1つ簡単に。
あ、デニスもセレモニーに出席するらしいですよ♪


 キャリアの大半をマイケル・ジョーダンの影から逃れようとして過ごした後、スコッティ・ピペンはようやく安らぎに到達したように思われる。
 「自分のことは、まあ言ってみれば、史上最高の選手の傍らでプレーしたグレート・プレーヤーというようなふうに見ている」とピペンは言った。
 「でも僕は、自分がこのゲームで広く認められたと思う」
 ピペンの17年のキャリアのハイライト:6度の優勝。7年連続オールNBAチーム選出。91年から2000年までオール・ディフェンシブチーム選出。オリンピック優勝2回。プレーオフ出場試合数史上2位(カリーム・アブドゥル・ジャバーに次ぎ)。
 金曜日のゲームのハーフタイムに、スポットライトはピペンの上に輝くだろう。
 「僕にとって、きっと永遠に続くことを願う素晴らしい日になるだろう」と、NBA歴代トップ50に選ばれた記念の赤と白のレザージャケットを誇らしげにまとって、ピペンは言った。「それは自分に起こることを夢に見てきた日だ」
 チケット完売のユナイテッドセンターに加えて、多くのチームメイト -- ジョーダン、ホーレス・グラント、多分デニス・ロドマンも -- の出席が予想されている。
 そしてもう1人、今はレイカーズのコーチであるフィル・ジャクソンも。
 「僕にとって、彼に会うのはいつでも特別なことだ」とピペンは言った。「フィルのバナ−が掲げられたとき、僕はここにいなかったけれど、彼や大勢の元プレーヤーたちがその時を共有してくれるのは、とても嬉しい」


―――で、試合の方は、開始3分でハインリックのあごにノビツキーの右肘が当たり、脳しんとうを起こしたハインリックが退場・・・試合終了3分前にも、リバウンド争いをしていたノビツキーの左肘がデンの口に当たって前歯が1本折れたとか。どちらもたまたまで、ファウルにもならなかったそうだけど〜肘は怖いですね。(数年前、D・ロビンソンを肘打ちで昏倒させたマローンは出場停止になったよね?)
まあ、それが敗因というわけではないでしょうが。それと、チャンドラーの体調も悪いみたいなのが心配…。

hinrich_out コートを去るハインリック。
ちなみに、この日はシカゴ最初のプロバスケットボール・チーム、シカゴ・スタッグス(1946〜50年)のユニフォームでプレーしたそうです。
posted by まき at 21:44| Comment(0) | TrackBack(1) | BULLS+シカゴ | 更新情報をチェックする

2005年12月05日

シカゴのスポーツ花盛り?

今日のミルウォ−キ−・ジャ−ナル・センチネル紙に、「マイケル・ジョーダンがグリーンベイ・パッカーズを観戦し、取り巻きと一緒に記者席の通路を通り抜けて行った」の一行が。
さっそく他の記事を読んでみたところ、パッカーズは日曜日にシカゴのソルジャー・フィールドでシカゴ・ベアーズと対戦していたのでした。
試合結果は19-7でベア−ズが1993年以来の勝利。
え!?
ベアーズは9勝3敗でNFC North首位!?
パッカーズが2勝10敗でNFC North最下位!?
最近、シカゴでベアーズの話題が多いと思ったら、そんなことになっていたんですか。
万年最下位争いのベアーズがね〜。
ずーーーっと弱かったホワイトソックスが突然優勝しちゃったり、シカゴのスポーツ・ファンにはこたえられませんね。

ところで、うちはGAORAもG+も視聴可能なんだけど、パッカーズ×ベアーズやらない? 今はカウボ−イズ×NYジャイアンツやってます・・・BSはベンガルズ×スティーラーズ・・・どーせ映んないか。(^_^;

しっかし、ウィスコンシンの地元紙が「ジョーダン観戦」と一行だけでも報じているのに、見たところ一言も触れてくれないシカゴの地元紙。パンチ
posted by まき at 21:31| Comment(2) | TrackBack(0) | MJ | 更新情報をチェックする

2005年12月04日

NHK-BS1でも

朝刊に1週間の番組表が掲載されていたんですけど、NHK-BS1でもピペンのセレモニー(のゲーム)を放送するんですね!

★10日深夜25:10(11日AM1:10)〜 AM3:00 レイカーズ×ブルズ

これでスピーチにも字幕がつくわ♪
こんな格好で本のサイン会をしているデニスは来ないでしょうけど…。

DENNIS_1202(12月2日)

でも、11月30日のブルズ@MSGに現れたようです。
DENNIS_1130(どちらもGetty Images より)

NBCの番組に出演してインタビューにも答えたらしいんですが、特に面白そうなことは言ってませんよね…マイケルのこと以外は読むのが面倒で。(笑)
http://www.msnbc.msn.com/id/10253995


―――今日のピストンズ×ブルズは、始めの方だけライブで見て、「いい感じだけど絶対このままで終わるはずない」と思いながら買い物に行き、帰ってみれば案の定。
もう見る気がしなくなりました雨
中継もピストンズ側のブロードキャスターだったので、イマイチつまらないし。
やっぱり私はブルズファン?
昔はどんなにひどい試合でも、とりあえず1度は見たものですが…。
それっきり2度と見返していないのは、98年1月に27点差で惨敗したマイアミ戦です。フィルが退場になっためずらしい試合。ひょっとして今なら面白いかも。見てみようかしらん。
posted by まき at 14:19| Comment(2) | TrackBack(0) | BULLS+シカゴ | 更新情報をチェックする

2005年12月03日

ブルズ@ボストン

今日は家族の年賀状作成を手伝って1日つぶれてしまいました。
自分の年賀状はまだまだ先です。(^^)


ブルズがボストンで勝った今日の試合、チャンドラーが40分16R&10P&3Bで2ファウルなのが嬉しい♪
ピアースには43点も取られてますが・・・ここのところが、サム・スミスに何度も「ディフェンシブなビッグガードを獲得すべき」と言われる由縁ですかね〜。まぁ、今日はむしろ孤軍奮闘のピアースが気の毒というか。
逆にブルズは、1試合平均15点以上の選手が1人もいない唯一のチームなんだそうです。そして、6人が平均2ケタ得点。今日だって、スターターよりベンチの得点の方が多いんですもん。

明日は、バークリ−曰く「期待して見るだけ無駄」な5日で4試合目の上に、相手はピストンズだけど・・・なんと昨シーズンは2勝2敗のタイなの!?
でも、チャンドラーの状態は全然良くなっていないそうで、火曜日に再検査の予定とか書いてあるし、ベン・ウォレスには太刀打ちできないだろうなぁ。どうぞお手柔らかに。
posted by まき at 22:53| Comment(0) | TrackBack(0) | BULLS+シカゴ | 更新情報をチェックする

2005年12月02日

Sports Illustrated(10)

CAPTER 3: THE RETURN
【REINVENTING HIMSELF】

かつて備わっていた空中浮遊力は、すっかりではないが影をひそめ、ジョーダンは取り戻した熱意と新たな武器で2度目のNBAキャリアに乗り出した。

BY PHIL TAYLOR

950319

ただマイケル・ジョーダンだけが、カムバックと同時にフェイドアウェイすることができた。17ヶ月の引退の後にブルズへ戻ったとき、ユニフォームの23番が一時的に45番に替わったせいだけでなく、ジョーダンが異なるプレーヤーになっていたのは明らかだった。彼はもう、重力を法則というより気配にしてしまうバスケットボールのスタントマンではなかった。32歳という年齢は、壮観であるより効率的である時期になったと決意して、自分のゲームを抑えていた。それはほとんど、復帰初戦の最初の瞬間から明白だった。ジョーダンは新しいスタイルを発表する準備ができていた。その特徴は、フェイダウェイ・ジャンプショットだった。

彼はバーミングハム・バロンズのチームメイトとのピックアップゲームで、そのシュートを磨いていた。うっかり自分を傷つけかねないアマチュアたちを相手に、バスケットへドライブする危険は冒そうとせず、身の安全を守るために、ターンして、リリースのときに後ろへ下がり、相手の上からシュートすることで満足していた。

続きを読む
posted by まき at 21:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 99SI | 更新情報をチェックする

2005年12月01日

12月の予定

●9日 ピペンの永久欠番セレモニー(レイカーズ@ブルズ)

もちろんピップが主役ですから、一昨年のユーイングの時と同じように、マイケルはひっそり参加するだけでしょうけど。あ、もしかしてスピーチするかな♪ <ユーイングの時はZOがしましたね。そういえば放送もBS-hiだった。できれば今回も希望・・・字幕が欲しい。(笑)



―――にしても、試合は見ていないし記事も読んでいないから何とも言えないけど、何スか、今日のニックスのフリースロー・アテンプト57って。チャンドラー18分でファウルアウトって。誰だよ、審判。
ジョージ・カールが審判を批判して2試合出場停止になったそうですが、どうしても納得いかないことはありますよね〜。今日がそうかどうかは分かりませんが。(ブルズの自業自得?)

BOX SCORE
posted by まき at 20:23| Comment(2) | TrackBack(0) | MJ | 更新情報をチェックする
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。