2005年12月22日

突然ですが、23番

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MJが現役の頃は他にほとんどいなかった23番なのに、最近NBAを見ているとチラホラ見かけるような気がして、調べてみたところ(シカゴ、マイアミ、アトランタ、ボストン、ニュージャージー、ヒューストンは永久欠番。他にもあるでしょうか?)―――

キャンビー(DEN 6-11 C 10年目 )
D・マイルズ(POR 6-9 SF 6年目)
Q・リチャードソン(NYK 6-6 G-F 6年目)
J・リチャードソン(GSW 6-6 SG 5年目)
T・ハッセル(MIN 6-5 SG 5年目)
D・ブラウン(UTA 6-5 SG 4年目)
レブロン(CLE 6-8 SF 3年目)
の他に
JR・スミス(NO/OKC 6-6 SG 2年目)
Kevin Martin(SAC 6-7 SG 2年目)
Von Wafer(LAL 6-7 SG ルーキー)
Ersan Ilyasova(MIL 6-9 F ルーキー)
Louis Williams(PHI 6-2 G ル−キ−)
Sharrod Ford(PHO 6-9 F ルーキー)

と若手が多くて目につくようになったんですね。
キャンビーが「MJへの敬意で」23番に変更したのは覚えていますが、この若い子たちに「レブロンに憧れて」とか言われたらショックだな。(笑)
ま、レブロン本人は「他のナンバーなんて考えられなかった」そうだから良いんですけど。(たいがいレブロンも「若い子」なのに、そう思えないのはなぜ?わーい(嬉しい顔)


posted by まき at 22:29| Comment(2) | TrackBack(0) | NBA | 更新情報をチェックする
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