2006年03月10日

Sports Illustrated(完)

※すっかり忘れてた。完結しておきまする。


<そのころ>
98年のプレーオフへ向かう中、前2シーズンにシカゴを取り巻いていた無敵のオーラは、すでになかった。レギュラーシーズン終盤、ブルズはもう意志の力だけで勝つことは期待できない、疲れ切ったチームのように見えた。もしシカゴが8年で6度目のチャンピオンシップを獲得するつもりなら、一部のオブザーバーたちにはもはや不可能と思われた方法で、自分たちのゲームを高めねばならないだろう。

プレーオフの最初の2ラウンドで、シカゴはニュージャージー・ネッツとシャーロット・ホーネッツを1敗しただけで容易に退けた。けれども、インディアナ・ペイサーズと対戦したカンファレンス・ファイナルは、ゲーム7まで延長された。それは、ブルズが91年に初優勝してから、わずか2度目のことである。シカゴはシリーズ最終戦を88−83で勝ったが、その夜のいつまでも残るイメージは、最終ブザーの後にあった:勝利を祝うより、息を切らせ、前かがみになってショーツを引っ張るMJの姿。オッズメーカーはファイナルでジャズよりブルズを優勝候補にしたものの、ブルズ王朝は崩壊寸前だと誰もが感じざるを得なかった。

【MICHAEL'S MIRACLE】

SI980615 1998年6月15日号掲載

その伝説に何かを付け加えることなど不可能に思われたが、マイケル・ジョーダンはいつもどおり見事な方法で、ブルズの王冠に6つ目の宝石をちりばめた。

BY PHIL TAYLOR

彼はミラクル・ワーカー。あまりにも優れていて現実には思えない劇的な離れ業を行う男。もしマイケル・ジョーダンが架空の人物なら、彼のキャリアがどこかの作家の空想の産物だったら、真に受けるには素晴らしすぎるものとして退けられただろう。しかし彼は実在する。ブルズの歓喜と、対戦相手の永遠に続く落胆にとって。

もちろん、他の選手たちもこの8年で6度目のシカゴの優勝に大きく貢献した。スコッティ・ピペンは、おそらくチームスポーツ史上最も偉大な脇役だ。フィル・ジャクソンはいつものように、ブルズを取り巻く絶え間ない馬鹿騒ぎを落ち着かせる影響力だった。デニス・ロドマンは、数々の不品行や奇矯さにもかかわらず、常に重要なリバウンドを囲い、一服の熱狂を注入するように見えた。そして、サポーティング・プレーヤーたちは -- トニー・クコッチ、ロン・ハーパー、ルーク・ロングリー、スティーブ・カー、スコット・バレル、その他 -- 不満を口にせず、高いプロ意識を持って、自分たちの役割を務めた。

だが、ジョーダンこそ、ブルズがもう1度チャンピオンである原動力だ。ユタ・ジャズに対するファイナルのゲーム6でチームを救った目覚ましいプレー、カール・マローンからボールを奪い、コートの反対サイドへドリブルし、5.2秒でジャンパーを放ち、シカゴに87−86の勝利ともう1つの優勝を与えたプレーは、ただ最新の適例に過ぎなかった。「彼はマイケル・ジョーダンだ。他に何が言える?」とジャクソンは言った。「彼は実在のヒーローだ」

しかしながら、彼らがファイナルに入ったとき、ブルズは知っていたはずがない -- ではないか? -- ジョーダンが自分たちのために、こんなお伽話のような期待に応えることを。彼らが確かに知っていたことのすべては、このジャズという、よく休養し、自信に満ち、レギュラーシーズンの対戦で2度ともブルズに勝ったおかげでホームコート・アドバンテージを有するチームとのファイナルが、恐らく今までで最も困難な相手に直面したファイナルになるということだ。


続きを読む


posted by まき at 22:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 99SI | 更新情報をチェックする

2006年03月09日

まず一歩

ロヨラ高校は66-53でセントパトリックを下し、第1シード(ロヨラは第2シード)Von Steuben とのNiles West Sectional 決勝へ駒を進めました。(^^)v

ジェフリーが攻守に活躍したようです。
ゲームハイの16得点(第1Qに9得点)に加え、チームメイトのシュートが入り始めたところで「エネルギーをディフェンスに切り替え」、平均22得点の相手チームのエース・ガードをFG5-18、13得点に抑えたとのこと。
"I love the challenge," "I ask them (my coaches) before the game to put me on the best player." と、頼もしいのね♪

でも、写真は他の子ばっかり・・・。

Loyola_StPatrick1.jpgLoyola_StPatrick3.jpg

ここは満員ですが、他の試合会場はそうでもなかったりするので、やはり「ジョーダン」人気がありそうです。
posted by まき at 21:35| Comment(2) | TrackBack(0) | ファミリー | 更新情報をチェックする

ニューデザイン

06JordanBike.jpg

3年目を迎えたMichael Jordan Motorsports の2006マシン。
ライダーも、ジェイソン・プリッドモア、スティーブ・ラップ、ジェイコブ“ジェイク”ホールデンの3人になり、「我々はファクトリー・チームに対抗しうる唯一の私有チームであり、今季はチャンピオンシップを含めて、いくつかのレースに勝てるのではないかと、かなりの手ごたえを感じている」(チーム・マネージャー)

スーパーストックとスーパーバイクの両方に参加しているらしいんですが、スーパーストックはスポーツ・アイESPNで放送していたかな?(ま、どうせオーナーはTVに映ってくれないからね…)
posted by まき at 20:29| Comment(2) | TrackBack(0) | バイク | 更新情報をチェックする

2006年03月07日

災い転じてラッキー

DVDレコーダーの出張修理に来てもらいました。
メーカーの保証期間(1年)は過ぎていたので、販売店の5年保証を利用するために、まずコ○○へTEL、折り返しSHARPのサービスセンターから連絡をもらうという形で。

コ○○はなかなか電話がつながらず、応対もイマイチ。
SHARPは好感度高し。
そりゃあ、機器の故障はメーカーの問題で、販売店に責任はないけど、商人(あきんど)としてどーなの?

出張修理の方は、DVDのユニットをそっくり交換、ついでに本体のバージョンアップもしてくれて、「保証期間を過ぎたばかり(購入は昨年1月10日)なので、無償でけっこうです」とのこと。

得しちゃった。(^^)
1度しか使えない販売店の5年保証を使わずに済みました。

そして、今回の件でコ○○への評価が右斜め下 <とばっちりと言えばとばっちり。(笑)


posted by まき at 20:36| Comment(2) | TrackBack(0) | 雑記 | 更新情報をチェックする

2006年03月06日

ロヨラ高校の予定(になればハッピー)

10年前ならどんな惨敗ゲームでも1度は見たけど、今日はもう見ない・・・ブルズー。


■先日ESPNが報じた米代表候補25人は、少し違ったみたいです。
正式発表されたメンバーは、コービー、レブロン、カーメロ、アマレ、ウェイド、マリオン、アリーナス、バティエ、ビラップス、ボッシュ、ボーエン、E・ブランド、ピアース、レッド、ジェイミソン、リドナー、D・ハワード、J・ジョンソン、B・ミラー、C・ポール、ラマー・オドム、デューク大のJJ・レディック、ゴンザガ大のアダム・モリソンの23名。
ラシャード・ルイス、ジョッシュ・ハワード、グレッグ・オーデンの名前がなくて、オドムが入っていますね。


<メモ>
LOYOLA REGIONAL を勝ち上がったロヨラ高校の今後のスケジュール

☆Niles West sectional 準決勝 8日7:30pm vs.セントパトリック
☆Niles West sectional 決勝 10日7:30pm 

☆DEPAUL SUPERSECTIONAL 
14日7:30pm Winner Young sectional vs. Winner Niles West sectional

☆State finals 
17日8:15pm DePaul supersectional winner vs. Southern Illinois University supersectional winner

18日12:45pm準決勝  
    6:30pm3位決定戦  
    8:15pm決勝

どこまで勝ち進めるかな。(^^)
posted by まき at 20:12| Comment(0) | TrackBack(0) | ファミリー | 更新情報をチェックする

2006年03月05日

ゴッドファーザー

ESPNのビル・シモンズ記者のオールスターウィークエンド・レポート・・・こういう遊びのある文章は私も翻訳ソフトも苦手〜。まあ、だいたいの雰囲気はこんなもんかいな、と。(^^)
例えに使われている『ゴッドファーザー』は16日と17日にNHK-BSで放送予定です。
Godfather2 マイケル・コルレオーネは知っているけど、ルカ・ブラージとやらを確認してみたい。(笑)


Best random celebrity moment of the weekend
(木曜夜にジリアンズで開催された)バロン・デイビスとポール・ピアースのエイトボール・チャレンジ。私と友人のリッチは、安葉巻をふかして息を臭くするために、ひとけのないシガー・パティオでぶらぶらしていた。くつろいだ気分でNBAの話などしていると・・・突然、オークリーが戸口からぶらっと姿を現し、それに続いたのは、マイケル・ジョーダンを中心にした人間トルネード。

さて、MJが部屋に入るとどうなるか:あらゆるものがストップする。映画の1シーンみたいに。そして、どんなにつまらないパーティーでも、その瞬間にグレードがAプラスになる。まるで、MJの存在がすべてを有意義なものにするかのように。

とにかく、MJは入って来て、辺りを見回し、数秒間葉巻をふかし、オークと言葉を交わした ― 自分の周りで押し合いへし合いしながら、カメラ付き携帯で写真を撮っている25人ほどの人間などいないふりをして。90秒後、彼らは堪能した。新しい場所へ移る時間だ。そして、まさしくそのように、彼らはいなくなった。あとでリッチが言った通り、それは「一陣の風」だった。MJは突風だった。他の全員は、周りを飛び交う小枝や木の葉だった。不意にパティオは元の静けさを取り戻した。

The John Shaft Award
これはオークリーへ。『地上で最もクールな男』コンテストがあれば、絶対オークリーが勝つだろうから、どこかの局で放送すべきだ。薄笑いを浮かべつつ、傍らの酔っ払い同士の乱闘を超然と眺めている、『ロードハウス/孤独の街』のパトリック・スウェージのシーンを知っているだろうか? それがオークリーだ。どこかのパーティー会場へ、ギャング役のエキストラを何人か送り込み、10フィートのところで空砲の撃ち合いをさせても、オークリーがたじろぐかどうか私には分からない。彼はシカゴでMJの用心棒として仕え、今は2人とも引退した・・・それでも、私の見たところ、オークリーは依然としてジョーダンの用心棒だ。

Best Random Celebrity Moment Ever
土曜日の午後、NBAで働いている親友のサリーから「フォーシーズンズへ来いよ。ホテルのバーでブラッディー・マリーをやっているんだ」と呼び出しがあり、ジャム・セッションを後に。私がその申し出を断るなんてありえない。10分たらずで、私は友人たちと一緒にいた。リラックスして、フープの話をして、2杯目を頼むかどうか相談して。そこへ、ほかならぬチャールズ・オークリーが、3人の女友達を連れて現れ、我々のすぐ隣のテーブルに着いた。オークリーはさっそくマティーニを注文し、我々も2杯目のドリンクを頼んだ。

20分後くらい? MJが2人の友人と共に姿を現し、部屋は凍り付いた。(36時間で2度目の遭遇だ)最初は挨拶を交わすだけかと思ったが、間もなく彼が着席したことに気づく。やがて彼らはボックス席に移り、誰にもわずらわされることがないように、MJの両側をいすでふさいだ。(私はこれをChair Armada(=艦隊、大部隊)と呼びたい。ストリップクラブで、好みじゃないストリッパーのしつこいアプローチを防ぐために、男たちが良く使う手だ)オークリーがドリンクを追加したので、我々も料理とドリンクを追加することに。たぶん、我々は午後中ずっとそこにいたと思う。(そして、バーの請求書は400ドルにもなった)

続きを読む
posted by まき at 22:23| Comment(2) | TrackBack(0) | All-Star Weekend | 更新情報をチェックする

2006年03月04日

ネットで動画三昧

なにせ、12月まではMacOS8.6だったので、動画を見るには厳しい環境。それが今では好きなだけ見られるから嬉しい♪

おかげで英文記事を読まなくなりましたが〜。(^^;
昨日はレブロンがシカゴへ来たため、サム・スミスが「ザ・パス?」(決勝シュートはレブロンのアシスト)とか、リック・テランダーが「ボールのシェアはレブロンの天性。勝利のためのパス -- ジョーダンが身につけるのに数年かかったこと」とか、そこそこ興味がわくことを書いているんだけど、なかなかちゃんと読む気になれません。(所詮、マイケルとは直接関係ないことだし・・・)

それよりも、最近あちこちで紹介されているYouTubeでビデオを見ていたいので。(^^)

たとえば、AJ XXI のCMと、実際のマイケルの動きを並べたもの。
こちら
すごく良くできていますよね。

そういえば、ESPN.comにこのCMについての記事があり、CM制作会社のクリエイティブ・ディレクターが「我々はこのコマーシャルを通して、良き師、コーチとしてのマイケルの役割を人々に理解してほしかった」と言っています。(「The Jumpman in us all」)


YouTubeでは大好きだったゲータレイドのCMも発見♪
マイケルとミア・ハムの初共演で、99年当時はアメリカで女子サッカーのW杯が開催されたこともあり、このCMは日本の雑誌や新聞でも話題になっていましたよね。
「あなたに出来ることなら何でも、私の方が上手なの」の強気なメッセージが楽しくて。(ただし、柔道なのに土俵があるのはいただけないぞと。(^^;)

miahamm.jpg<ミア/共演のCM


posted by まき at 20:16| Comment(8) | TrackBack(0) | 雑記 | 更新情報をチェックする

2006年03月03日

いた!

今日のスカパー生中継は、TNTダブルヘッダーの第2試合マブス@スパーズ。でもって、ダブルヘッダーの第1試合はキャブス@ブルズ。なので、試合終了間際がかぶってくることを期待して(OTにでもなればかなりオイシイ)録画しておきました。

すると。
マイケルが一瞬だけ映ったー♪
(マブス@スパーズのハーフタイムでも見られますヨ)
本当に一瞬だけだけど。
マイケルってば、ピストンズを見に来て、キャブスを見に来るなら、どーして間のウルブスも見に来てくれないかなぁ。(「今日は今シーズン2度目の観戦」とデイリー・ヘラルドに書いてありました。立て続けですね。ならば、日本で放送される来週のネッツ戦にもぜひ!)

しかし、ヤッホー晴れな気分もつかの間、今日のブルズの負け方ってば・・・雨
日本での放送開始時点で、ゲームは残り3分ほど。ブルズがリード、キャブスが逆転、ブルズが再リード、を繰り返し、残り24秒を切ってブルズ1点リード。
ファウルアウトしたイルガウスカスの交替選手に(名前知らない(^^;)ファウルしてしまい、フリースローのピンチ!ところが、2本とも失敗してくれて、リバウンドはデンが(NHKはデングって発音してましたね。じゃあ、ヤオ・ミンはヤオ・ミングか?)確保。仕方なくキャブスはファウルゲーム。デンは2本とも決めて3点差。
キャブスに2点取らせ?(あまりにも簡単に取られた感が)、ハインリックがファウルを受ける。ところが、ハインリックが1本ミス。2点差。レブロンを警戒するあまり、3Pラインの外でマレー(誰?(^^;)がオープン。あっさりスリーポイント〜。
残り時間は3.9秒。ブルズはゴードンにパスを回すことができず、仕方なくノシオニが打つ格好で、ブザービーターはリムに弾かれ、試合終了―――。

もったいない。
せっかく最大25点差を追いついたらしいのに。
posted by まき at 19:45| Comment(0) | TrackBack(0) | BULLS+シカゴ | 更新情報をチェックする

2006年03月02日

アメリカ代表候補25人

昨日のゲーム、BSではカットされていましたが、もしもの場合(もちろんMJ観戦(笑))に備えて録画していたスカパーを見たら、第2Q早々、マキャンツのドライブインに立ちはだかったブルズのマリク・アレンが、倒れ込んだ際に首を傷め、ストレッチャーに固定されて運ばれるという事態に。

Allen_0228

その後の検査結果では、day to day ということで、大したことはなかったんですね〜良かった。誰だろうと、キャリアを危うくするような場面は見たくないです。
たまたまウルブス側のゴール下だったので、ベンチにいたブルズのチームメイトは遠くから心配そうに見つめるだけ。KGが「きっと大丈夫さ。俺たちがついてるぜ」と励まし続けていたそうです。
やっぱりKG、好きだな。もっと幸せになってほしい…。


そういえば、世界選手権で来日するアメリカ代表チームの候補25人が発表とか。(ヤフーの記事

コービー、レブロン、ウェイド、アリーナス、ジェイミソン、ビラップス、カーメロ、アマレ、ルーク・リドナー、ラシャード・ルイス、ジョー・ジョンソン、クリス・ポール、マイケル・レッド、ショーン・マリオン、シェーン・バティエ、エルトン・ブランド、クリス・ボッシュ、ブルース・ボーエン、ジョシュ・ハワード、ドワイト・ハワード、ブラッド・ミラー、ポール・ピアースのNBA組に、デューク大のJJ・レディック、ゴンザガ大のアダム・モリソンと、話題の高校生グレッグ・オーデン。

ふ〜ん。
アイバーソンは来ないんですねぇ。
KGは断ったのかな。ジャメイン・オニールとか。あ、ベン・ウォレスもいない。
バティエはコーチKの要望かしらん。
それと、誰が9番つけるんだろう。
コービー?レブロン?(^^)
posted by まき at 20:29| Comment(2) | TrackBack(0) | NBA | 更新情報をチェックする

2006年03月01日

3月の予定

モータースポーツ8−11日 AMAスーパーバイク選手権 
         フロリダ州デイトナ・インターナショナル・スピードウェイ


●シアトル・タイムスに、ESPN.com のビル・シモンズが「マイケル・ジョーダンだってワイフには頭が上がらない普通の男」と書いていた、という記事が。

なんでも、オールスター・ウィークエンド開催中のヒューストンのホテルのバーで、仲間と一緒にカードゲームを楽しんでいたマイケル――わーわーやっているところへファニータさん登場。『哀れなMJは、9回までノーヒットノーランを続けながらレフトフェンス直撃の3塁打を打たれたピッチャーのように見えた。(ということ?(^^;)』
『トラッシュ・トークはやむ。彼は小さな子供のようにいすに腰掛ける。葉巻は消える。もう仲間と過ごす時間ではない。再び夫である時間』
『私の友人は、「見ろよ、おれたちと同じだ」と言った。妻に頓挫させられる普通の男』
『私は初めて、マイクのようになりたいと思わなかった』


うっふっふっ、可愛い♪(笑)
そりゃあ、頭も上がらないでしょう〜。×××のこともあるしね。(そういえば、裁判の件はどうなったんだろう)
でも、パーティー会場へ別の女性を同伴していたりしたから、ファニータさんも一緒だったことに安心しました。(^^)
元記事を捜したら、これかな。他にも『ジョーダンが部屋に入ってくると、すべてが止まる。映画の1シーンのように』など、いろいろ書いてあるようなので、後で(一応、ブルズのゲームも見届けて)ちゃんと読みたいと思います。

posted by まき at 20:24| Comment(0) | TrackBack(0) | MJ | 更新情報をチェックする
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。