2006年05月13日

ブルズに清き1票を(笑)

ESPNの All-time greatest roster tournament  ブルズがファイナルまで勝ち進んでる!
お遊びとはいえ、やっぱり嬉しい。(^^)

しかし、ファイナルの相手レイカーズのロスターときたら・・・
G マジック、J・ウエスト、コービー、ゲイル・グッドリッジ
F J・ウォージー、E・ベイラー、ハッピー・ヘアストン、J・ウィルクス
C シャック、ジャバー

一方ブルズは・・・
G マイケル、レジー・セウス、ベン・ゴードン、J・スローン 
F ピペン、チェット・ウォーカー、ボブ・ラブ、ロドマン、H・グラント
C アーティス・ギルモア

うーん・・・
でも、スカウティングレポートの「You have Jordan, after all 」には、ほくそ笑み♪

それと、こちらの仮想ストーリー
レイカーズがブルズを圧倒して3連勝、ところがシャックとコービーの仲間割れで3連敗、最後はジャバーのスカイフックで決着、って、よくマジメに考えるもんだわ。

91F_mjmj.jpg


■今日のサンズ
最後のナッシュのシュート、きっと入ると思ったら、本当に入れるものね。
やっぱりサンズって強い・・・のかなぁ?
よく分からん〜。(^^;


posted by まき at 21:38| Comment(0) | TrackBack(0) | BULLS+シカゴ | 更新情報をチェックする

夢のフランチャイズ

昨日、シカゴ・トリビューンに、アトランタのTNTで取材した記事=チャールズ・バークリー編とマジック・ジョンソン編を見つけ、マジックの記事の方を「ドリームチーム」としてブログに書こうと思っていたら、今日アメリカ各地の新聞に「Johnson's Dream Team」のタイトルで転載されていた。みんな考えることは一緒。(笑)


その前に。
チャールズは第7戦のコービーについて、「非常にセルフィッシュ」「こいつら(チームメイト)は自分の助けになっていない、と言えるようにシュートをやめたんだと思う」と発言。翌日コービーから20通もの怒りの携帯メッセージが送られてきたそうです。「個人的な批判と受け取られるとはね。コービーのことは好きだし、世界最高の選手だと思っているんだがな。俺は見たままを言っただけ。あいつが何を考えているか知らないが、自分の言ったことには満足だ」


で、本題のマジックの「ドリームチーム」構想とは――

 マジック・ジョンソンは常に自分の企業帝国を拡大しようとしている。その1つの方法が、NBAフランチャイズの所有だ。

 そして彼は、それをマイケル・ジョーダンやチャールズ・バークリーと一緒にやりたいと思っている。

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posted by まき at 15:37| Comment(4) | TrackBack(0) | MJ | 更新情報をチェックする
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