2007年11月25日

【13】 vsセルティックス

95−96 (boxscore) 6勝7敗

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た・・・・・・・・・
ピアースのシュートが外れ、リバウンドを確保。ファウルされて残り4秒。きゃ〜〜〜〜〜!!あっちに有利な不審判定が続いたけど、それでも勝てるーーーーーー!!!と思った瞬間、インバウンズパスをエディ・ハウスにスティールされ、レイ・アレンのブザービータースリーが・・・・・・・・入ると思ったよ・・・・・・・レイ・アレンなんて嫌いだぁ。
なんちゅう終わり方しよんねん。ありえねー。がく〜(落胆した顔)
生中継なんか見るんじゃなかった。もうやだ〜(悲しい顔)

立ち直れないので、また後ほど。

てゆーか、アレンのスリーは1−6という衝撃の事実。はぁぁ。
あと、ジェラルド・ウォレスは欠場だったんですね。それでももう一歩で勝てそうだったんだから、よくやったと言えるのだろうけど。
こんな間抜けな負け方、そうそうないよ〜。

ちょうど10年前、ホームにブルズを迎えて2点リードで残り20秒を切ってマイボール、という絶対有利な状況でバックコートパスをしたクリッパーズと同じか、もっと間抜けだなぁ。(「間抜け」はあくまで愛情表現です)

そして、マイケルが突っ込んでファウルをもらうも1本目ミス。(<「きゅっ」となった表情が愛おしかった。(^^;)
クリッパーズのアシスタントコーチがガッツポーズ。
フィル・ジャクソンを振り返るマイケル。
「2本目を外せと指示されたけど入れるつもりだった」のに2本目も失敗、自分でリバウンドを拾ってレイアップで同点、延長の5分間はあっけないほどマイケルの独壇場だったのでした。

と、昔語りで気分転換なんかしてみる。
用事を済ませて11時25分ごろネットを始めたら、何と!残り3分台に94−93でリードしていて(ごめん、完全に負けると思ってた)、大慌てでnba.comのリーグパス・ブロードバンドにつないだのですが。
ハラハラの展開も最後の最後までセルティックスに1点も取らせないディフェンスで頑張ったのにねぇ。

さらに追加:ライアン・ホリンズも昨日のマジック戦で左肩を痛め欠場。とりあえず2人ともMRIの結果はネガティブだそうですが。
ま、今季初の満員御礼はセルティックスのおかげですからね…。喜んでいる観客がけっこう多かったもん。


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