2008年02月08日

Jumpman23.com リニューアル

08TeamJordan.PNG

Team Jordan がクール♪ (ここのサイズに合わせたら、小さすぎた…(^^;)
これ、ラスベガスで撮影している記事を見かけた覚えがあるアレかな。

ボビー・シモンズ、フレッド・ジョーンズ、ジャレッド・ジェフリーズ、ジュワン・ハワードが加わっていたのは知りませんでした。(シモンズとハワードはシカゴ・コネクションで手下みたいなもの(笑)だし、ジェフリーズはウィザーズ・コネクション?) あと、デレク・アンダーソンはまだ一員だったんですね。最初のメンバーでしたよね〜。ヴィン・ベイカーとエディ・ジョーンズとレイ・アレンとマイケル・フィンリーとデレクだったかで、まだルーキーで可愛かった。ああ、どこかに埋蔵されているはずの当時のCMを探したい。


posted by まき at 22:03| Comment(0) | TrackBack(0) | Jordan Brand + NIKE | 更新情報をチェックする

禁止令について補足

たまたま見つけた90年の3Pコンテスト…マイケルが5点だったやつ。
最後の笑顔が好き。(^^)



サム・スミスは以前、『今のスター選手はサービス精神が乏しい。マイケル・ジョーダンは勝ち目がないことを承知で3Pコンテストに出場したものだが』と、近年のダンクコンテストの辞退者の多さを嘆いていましたっけ。
そういえば、ダンクコンテストに出場した85、87、88年のオールスターはポンテルで買ったけど、3Pコンテスト出場はまったく忘れていた!(笑)


■昨日の接触禁止命令について、ミードビル・トリビューンが詳しいので、ちょっと付けたし。

・リサ・ミセリがジョーダンとジョーダンの関係者に接触したら、1回につき罰金1000ドルと6ヶ月の実刑の可能性がある。
・リサ・ミセリ本人が連絡を取ることは禁じるが、ジョーダンを相手どって係争中の数件の訴訟に関して彼女の弁護士(ベルナデット・ドボア)がジョーダンの弁護士と連絡を取ることは許される。
・ジョーダンの代理人としてフレデリック・J・スパーリングを含む3名の弁護士が出廷した。

ドボアは禁止命令に反対しなかったが、スパーリングは訴訟に関する議論を望んだ。ドボアは、禁止命令に反対しない合意が「誠意を持ってなされ」、「事実(協定違反の申し立て)の是認抜き」で作られたと述べ、議論に異議を唱えた。
ミセリは、議論が聞かれることを許されたら、より多くのメディアの報道を許すだろうと付け加え、命令に反対しないことに同意すれば、更なる議論の必要はないはずだと述べた。
スパーリングは、「身体的な脅威は極めて重大になった」という懸念を表明し、データが記録されることを望んだ。
ミラー判事は、公開の法廷で議論を許すより、一般の詮索を受けないように、弁護士たちを密室へ連れて行った。議論の記録は封印されると判事は言った。約15分後、グループは法廷に戻った。
ミラー判事は、スパーリングが主張するミセリのボイスメッセージに言及し、事態の深刻さを理解していると述べたが、それがミセリの声だという証拠があるわけではないとも付け加えた。
判事は取り決めに従うかどうかミセリに尋ね、彼女は従うと答えた。
ミセリとドボアは審問のあとでコメントを残さず、電話取材にも応じなかった。

――あ〜うっとうしい。
もう嫌がらせはしません、と約束すれば今までの犯罪行為を認めなくても済んだというところがムカつく。


posted by まき at 20:57| Comment(5) | TrackBack(0) | MJ | 更新情報をチェックする
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