2008年02月11日

うっとうしい女

タイトルを考えるのってけっこう面倒。(^^;

例の女性が土曜日にErie Times-News というところの取材を受けたらしく、AP通信が伝える記事によると、あの民事訴訟は本の出版前に自分の信用を失墜させたいためだろうと言っているそう。

――マイケル・ジョーダンが自分の子供の父親だと主張するミードビルの女性は、ジョーダンから起こされた民事訴訟を争うつもりであり、2人の関係について本を書く計画だと言う。ただし、訴訟への対応について詳細を明かすことは断った。
35歳のリサ・ミセリは、ジョーダンが自分の4才の息子の父親であり、ジョーダンは自分と関係があったことを否定しなかったと指摘している。
ジョーダンの弁護士フレデリック・J・スパーリングは、民事訴訟が「マイケル・ジョーダンが言うべきことをすべて述べている」と言った。スパーリングはジョーダンとミセリに関係があったかどうかについてのコメントを断った。
民事訴訟は、ミセリがジョーダンと交わした2005年の協定を破り、ジョーダン本人や関係者に数百通のEメールとボイスメールでメッセージを送ったと主張している。
ミセリは、2人の関係及び子供を認知させることができないフラストレーションでメッセージを送ったのだと言う。ミセリと息子は現在、ミードビルでミセリの両親と同居している。
ジョーダンは、本が出版される前に「私と私の分別の信用を落そうとしている」と、ミセリは述べた。

ネタ元、記事を探して読む気はないけど明記されていたので一応。
Information from: Erie Times-News, www.goerie.com

つーか、関係を認めるも認めないも、覚えてないんじゃ?(笑)
カーラ・クナイフェルの場合は、マイケルも認めたわけで、正直、タブロイド誌あたりに『赤裸々な告白』とか売り込まれるんじゃないかと思ったけど、けっこう分別のある人だったのか、そういう話は聞こえてこないのにねぇ。(知らないだけかな?)




posted by まき at 19:33| Comment(0) | TrackBack(0) | MJ | 更新情報をチェックする

【51】 @デトロイト

080210.jpg87−113 (boxscore) 18勝33敗

今シーズンはマグレもない。
去年はパレスで2勝しているのに。
まぁ、ジェラルド・ウォレスが欠場ですけど。

一昨日のネッツ戦は、フェルトンが観客に謝りたいと言うほど、活気のないダラけたゲームをしてしまったみたいで、今日はどうかと思ったものの、第1Qで試合が決まった感じですね。
コーチがテクニカルを取られるほど判定に不満もあったようだけど〜。

何かリフレッシュが必要なのかしらん…。

とりあえず、何だかんだ言っても昨シーズンはモリソンやメイの活躍で何勝かできたわけで、その分が減るのはある程度しょうがないのかな〜。

明日は去年シーズンスイープしたレイカーズっす。ああ、憂うつ。(^^;

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