2008年11月06日

【4】@ニューヨーク

98−101 (boxscore) 1勝3敗

il||li _| ̄|○ il||li
コーチのために勝ちたかったなぁ。
残り10秒で1点差に迫り、オーガスティンがジャンプしてインバウンズパスを奪ったものの、サイドラインから飛び出してしまい、タイムアウトの申請も認められなかった…あ〜惜しい!
スタッツを眺めても何で負けたのか良く分かりません。リバウンドも勝ってるし。11分で24得点というネイト・ロビンソンの“大当たりデー”だったからですかね。(ただし、後半は無得点)
リック・ボーネルさんは、「コートサイドのマイケル・ジョーダンが過去の自分の活躍を思い出したかどうか。ジョーダンは、このような活躍が“一生に一度のまぐれ”と言われない数少ない選手の1人だった」――つまり、ネイトはまぐれだと?(^m^)プ

Charlotte Observer

でも、ボーネルさんの見解によれば、ボブキャッツもだんだん再教育の効果が表れているようですが。

そして、イントロダクションでラリー・ブラウンHCに大ブーイング。一方、ボブキャッツベンチの真向かいに座ったマイケルは第1Qにスタンディングオベーションを受けたとか。
なんのこっちゃ。

Yahoo! Sports (Getty Images)  Yahoo! Sports (Getty Images)

Gatty Imagesには他の写真もありました⇒Getty Images Michael Jordan

ついでに、オークリーも。(隣席はWNBAのスター、キャンディス・パーカー)⇒wireimage

先日のピストンズ戦を全部見ましたけど、ジョー・デュマースは何度もクローズアップされるのに(アイバーソンとビラップスのトレードの話題で)、マイケルがアップになったのは一度きりでした。なので、テレビ中継よりGetty Imagesの写真の方がありがたいッス。(^^;
まあ、コートサイドにいる姿がめずらしくなくなったら、撮影もしてくれないんでしょうけどね…。


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