2008年12月14日

【24】vsピストンズ

86−90 (boxscore) 7勝17敗

ああ、またもう少しのところだった…。
11月にはビラップスがいない(もちろんアイバーソンもいない)ピストンズと勝負にならなかったわけだから、今回はまあまあ?

とか思ったら、第3Qには29点、残り9分でも24点リードされていたらしい。
うひ〜。
そこから主にリザーブの活躍で17−0ラン、残り34秒にフェルトンのレイアップで84対85、ところが残り10秒でラシードにスリーをヒットされ4点差、残り4秒で再び2点差に迫るが、ハミルトンにFTをキッチリ決められて万事休すと。

ハイライトを見たら、スりーを決めたラシードが、観客席に向かって唇に人差し指を当て「シーッ」とやってた。小癪な奴め。(笑)

ま、ボブキャッツがまとまるのはこれからですよね。
というか、まだウォレスやらフェルトンやらトレードの噂も絶えないようだし…。
私は今シーズンが助走になっても我慢しますよ。(^^;


◎マイケルはたぶん、マーカスの試合の方を観戦かと。あのオークヒル・アカデミーが相手ですから。・・・そして、ヤングもボブキャッツと同じパターンで、出遅れを取り戻せないまま64対74で負けたそうです。(Chicago Sun-Times



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