2007年11月12日

【6】 vsロケッツ

1111-Tipoff.jpg82−85 (boxscore) 3勝3敗

あり〜惜しい〜。
いや、今季絶好調のロケッツに惨敗だけしないでくれたら…と、限りなく低いことを願っていたのですが、勝てそうだったと知ると惜しくなる。(^^;
あっち、ヤオ・ミンとマグレディしか点とってないじゃん。
てゆーか、ロケッツのDで82点のウチが悪いのか。
リードしていたのに、残り1分24秒で同点にされ、一進一退の攻防ののち、ヤオのFT2本で逆転され、最後のポゼッションでウォレスのドライブがオフェンスファウルを取られ(コーチも「タフコール」と言ってるし、弱小チームの悲哀かも…追記:相手はマグらしいから余計怪しい)、ファウルゲームで3点差、最後の最後もバティエにインバウンズパスを奪われた、らしい。

キャロル:「ヤオ・ミンやマグレディが得点することは分かっていたから、他の選手をシャットダウンするプランだった。それはかなり良く実行できたんだけど、最後の数ポジションがね。それがNBAというものだ。僕らは抜け出すことができなかった」

フェルトン:「タフなフィニッシュだったよ。こちらの思うようにいかなかったけど、そういうこともあるのが勝負だし。今夜はいいゲームをしたと思う。結果には満足しないけど、自分たちのプレーには満足している」
まあ、ならいいか。

新しい役割にアジャストしてきたというキャロルは17P(FG 6-10)と今日も好調。
オカフォーもダブルダブル(12P&11R&3S&2B)だけど、ファウルアウト。
・・・何度も言うけどエルマンは?



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